万能型運動能力開発プログラム
(未来部活動活躍プログラム)
球技(バスケバレーサッカーラケットなど主要球技種目)・陸上・ダンスなどやがて実施するスポーツの経験を授業内に取り入れ毎回違ったスポーツ経験をしていきます。
幼少期にたくさんのスポーツ経験することでその経験が運動神経に刷り込まれスタートから優位な状態で部活動やクラブスポーツに取り組めむことが出来ます。
経験ゼロからでなく経験があり神経で覚えている状態からスタートになりますので部活動などで活躍できる度合いがグッと高まります。
運動能力自体を伸ばす多彩なトレーニング
【400種類を超えるコーディネーショントレーニング】
人間は2歳から12歳の間が運動神経の発達が一番される時期です。
この時期にあらゆる動作や運動経験をすることで大人になっても出来ることが神経に刷り込まれていきます。
したがって出来る限り多くの運動要素の経験が必要となります。当クラブは準備運動後『コーディネーショントレーニング』という運動を取り入れており、お子様の将来の運動能力開発をしております。そしてお子様が常に楽しく飽ないような新鮮さを保ちながら進められるよう他教室のレパートリーを交互に使うルール化をデータ共有しながら400種類以上の種類を使い分けながら進めております。
半期に一回は運動能力を図る為の『体力測定会』を実施して成長度合いを測っております。
全運動要素の30種類(36種類中)の要素を使い万能型運動能力を伸ばします
運動の要素は『投げる』『蹴る』『押す』『走る』などたくさんの動作で成り立っています。
全ての運動要素は36種類あり(水中動作など除いた)30種類をトレーニングの中に組み込んで幼少期に全て経験し12歳までの神経発達期に自然に体得し将来の万能型の運動能力が手に入ります。